ママたちの声

2013年1月22日

Tくん

福岡教育大学附属福岡小学校
受験は何が起こるか検討もつかず、心の状態も必要だと思いました。
コペルのレッスンのなかにイメージトレーニングがあり、集中力を高めます。
はじめから集中力があるわけではなく、徐々についてきた実感があります。
受験間近になると、親自身も焦りがでて、子供にどうしても伝わってしまいます。
子供を信じ、答えが間違っていても決して他の子と比較しないで、ほめてあげることだと先生方が言っておられたことを思い出し、コペルの教育方針の一つであり、とても役に立ちました。また、集中力が持続できるようになると、記憶の回路が発揮でき、得意になりました。年齢にあった教材なので、無理なく脳の中に吸収されていったのではないかと思います。実際、受験の問題では記憶の問題などもあり、とても役に立ちました。教材の中には、すぐできるもの、なかなかできないものとがあります。感心したことは、人から言われなくても「自分でやってみる」と子供自身の口から出たことです。この意欲こそ、待っていましたという感じでした。
ペーパー問題も無理なくこなせたのもこの意欲のおかげです。目標は「小学校受験」ではありましたが、今までのコペルの成果が明確に発揮できた場ではないかと思います。
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