幼児コース

幼児コース(0歳~6歳)

幼児コースについて詳しくご紹介いたします。

発達障害など、発達の遅れが気になるお子様は「児童発達支援スクール コペルプラス」もご覧ください。

概要が硫黄

年齢0~6歳
授業時間0~2歳 50分
3~6歳 60分
内容月齢別
定員6名まで

教育方針教育方針

子どもの潜在能力を
引き出していきます。

幼児期は学びも遊びも同じことです。遊びを通して左右の脳を刺激し、本来持っている潜在能力を笑顔と共に伸ばしていく──。 それが『コペル』です。子どもの中に眠っている潜在能力を無理なく、楽しみながら引き出していきます。

教育内容教育内容

  1. ポイント1

    好奇心を刺激する大量の教材

    業界NO.1を誇る大量の多種多様な教材を使用して、好奇心・探求心を引き出すのみならず、毎回新しい刺激で楽しく学ぶことができます。

  2. ポイント2

    全脳を活用するカリキュラム

    イメージ力・各種記憶や速読の能力を引き出すトレーニングなどを行い、右脳と左脳をバランスよく使える全脳教育をめざしています。

  3. ポイント3

    テンポのある楽しいレッスン

    リズムとテンポを大切にしたスピーディな楽しいレッスンなので、ショーを見ているように楽しく参加することにより、集中力・持続力を養うことができます。

  4. ポイント4

    愛情が伝わる少人数のクラス

    6名以下のグループで、1人ひとりの知的好奇心を刺激します。また、同年齢の子どもたちとレッスンに参加する機会を通して社会性を育んでいきます。

コース料金コース料金

コース内容に合わせた定額受講料金 月額 16,000円(税別) コース内容に合わせた定額受講料金 月額 16,000円(税別)

※3歳クラス以上は施設教材費 2,000円〜がかかります。
※エリアによって料金が異なります。詳しくはお問合せ下さい。(掲載している価格は東京エリアの料金です)

お問合せはこちらお問合せはこちら
兄弟児特典 兄弟児お申込みの場合の月学受講料は、2人目から割引の特典があります。 兄弟児特典 兄弟児お申込みの場合の月学受講料は、2人目から割引の特典があります。
兄弟児特典 兄弟児お申込みの場合の月額受講料は、2人目から割引の特典があります。 兄弟児特典 兄弟児お申込みの場合の月額受講料は、2人目から割引の特典があります。

ママたちの声ママたちの声

  • 2020年4月7日

    [宮城/仙台市] 仙台長町教室 のママの声(18)

    受講生:Kくん(3歳)
    コペルに通い始めて4ヶ月。 ドリルワークや迷路、パズル、間違い探しなど、さまざまな取り組みが好きになりました! また、先生の真似をしたり、歌を楽しそうに歌ったりと、息子の一歩一歩の成長が見られて、通うのがとっても楽しみになりました! 私自身も、楽しくドリルに取り組めるよう工夫したり、あんしょうにゅうもんにトライしたりと、楽しく参加させていただいています! これからも、親子共々よろしくお願いします。
  • 2020年2月21日

    [東京/北区] 赤羽教室 のママの声(16)

    受講生:S.Oちゃん(1歳)
    S.Oちゃんのママにインタビューにお答えいただきました。 Q1.コペルに決めた理由 教育内容のバランスがいいところが気に入りました。 体験レッスンにお伺いしたときも、50分間集中して楽しそうにしていましたし、お教室の雰囲気もあたたかく、先生がしっかりと子どもを見てくれていること、褒めて伸ばすところも良いなと思い、やらせてみようと決めました。 Q2.入室して感じた成長、よかったと思ったこと 今までうまく出来なかったことが、たくさんできるようになってきました。 特に、お片付けや椅子に座って落ち着いて何かに取り組むという、大切だけど難しい日常動作を、レッスンのなかで学んでくれていると感じています。 自宅でも、先生がそろばんをはじいているときの真似をしたり、レッスンでのことをよく覚えているのがわかります。 ※画像はS.Oちゃんの作品です
  • 2020年2月20日

    [東京/北区] 赤羽教室 のママの声(15)

    受講生:T.Kくん(2歳)
    T.Kくんのママにインタビューにお答えいただきました。 Q1.コペルに決めた理由 先生との相性です! 他県から引っ越してきて、保育園や児童館などのコミュニティに入っていないなかで、先生の話しやすさ、親しみやすさが大きかったです。 息子とも相性がいいのか、人見知りもしませんし、先生からのお声がけで気分を切り替えてくれたので、決めました。 Q2.入室して感じた成長、よかったと思ったこと 「勉強!」という感じでもなく、かといって「お遊び!」という感じでもなく、その間の良い部分をとっており、メリハリがある環境が良いと思っています。 また、家では誤飲などを恐れ、あまり使うことのない小さなものを使った取り組みなどがレッスンに出てくるので、息子にとって良い刺激になりますし、親もそんな姿をみて「こんなことできるんだ!」と感じることがあります! ※画像はT.Kくんの作品です