ママたちの声

2013年3月30日

石川芽依ちゃん

東京学芸大学附属世田谷小学校、目黒星美学園小学校
受講生:自由が丘教室
娘は、受験クラスが始まる迄、コペルに遊びに行っていると思っておりました。
受験クラスが始まると、そちらはお勉強、通常クラスは遊びと言って通いました。
本人が遊びと思う位楽しかったのだと思いますが、ずいぶん小さい時から鉛筆を持ち、迷路で運筆力がつき、○△×□も普段から書いていた様なので、受験の際、特に教えなくても自然と身についていました。
あんしょう入門のお陰で暗記力も付き、座標、位置の感覚、空間認識も、その遊びの中で自然と身についていた様なので、それが受験のペーパーという形になってもすぐ慣れ、入って行きやすかった様に思います。
娘はコペルワークを「かんた~ん」と言いながら、あっと言う間に終わらせていましたが、改めて見ると、受験のペーパーにつながる基礎が満載でした。
少人数制で小さい時から一緒のお友達と楽しく受けているので、「お友達と一緒に楽しく協力してやる」という感覚が、行動観察の時に発揮されたのではないかとも思っております。
元々、コペルへ入会した時は、受験勉強を期待したのではなく、そのアットホームさ、温かさ、ガツガツした感じがないところにひかれました。受験はまた専門の所へ通えばいいと考えておりましたが、結果、全てコペルでこと足りてしましました。(笑)
娘に合った環境で学んだお陰で、結果につながりました。
本当に感謝しております。
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