ママたちの声

幼児教室コペルを選んでくださったママたちの声を集めました。

「卒業生からの生の声」(PDF)はこちらです。

ママたちの声

2022年1月8日

[福岡/北九州市] アミュプラザ小倉教室 のパパの声(28)

受講生:R.Kくん(2歳)

知り合いの先輩ママから「小さい時からコペル入ってた方がいいよ!」と教えていただきとりあえず見学に行ってみようと思ったのが始まりです。
見学に行くとまだ1歳なのにみんな席に座って授業を聞いていたことに驚きました。
息子は初めての場所で私のひざの上から離れませんでしたが、それでもフラッシュカードをしっかり見ていたのを今でも覚えています。
自分が好きな取り組みはひざの上から離れて一人で座って一生懸命している姿を見てもしかしたら楽しんでいるのでは…と思いコペルに入会してみようと思いました。
最初の1ヶ月は、やはり慣れず泣いたり抱っこで一緒に座っていました。
3ヶ月も経つと一人で50分席に座って授業を受けていてびっくりしました。
今ではコペルが大好きすぎて「次コペルいつ?」と聞いてきます。
コペルワークも毎日することが日課で本人から「コペルワークしよう」と言ってくるようになっています。
コペルのおかげで学ぶことが楽しい!と感じているようで私たち夫婦は本当に入会して良かったねといつも話しています。
これからの成長が楽しみです。

2021年12月18日

[東京/足立区] 北千住駅前教室 のママの声(vol.42)

受講生:K.Oくん(1歳)

Q1.北千住駅前教室に通おうと思ったきっかけは何ですか。
ベビークラスは、自分が昔、他の教室に通っていたため、息子にも何か教室に通わせたいと思って探していたところ、家から通いやすいところにあったのでこちらに決めました。
その時に野口先生がとてもよくしてくださり、一度は辞めましたが、やはり続けたいと思って今に至ります。

Q2.ご通室頂いている感想をご自由にご記入ください。
回数を重ねるごとに息子のできることが増えているのが、目に見えてわかるので、とてもうれしいです。
お友達とのコミュニケーションの取り方も人間らしく?なっているなと思います。
レッスン前後にお話をするのも私の息抜きになっていて、レッスンの日が待ち遠しいです。

2021年12月18日

[東京/足立区] 北千住駅前教室 のママの声(vol.40)

受講生:M.Uちゃん(3歳)

Q1.北千住駅前教室に通おうと思ったきっかけは何ですか。
教室に通い始めたころは、保育園には入っておらず、家で過ごしていたため、同じ年代の子と触れ合う機会を作りたかったのと、小さい時から色々なものに興味を持ってもらいたかったので、幼児教室を探していたところ、駅前にコペルがあることを知り、体験レッスンに行って娘もたのしかったと言っていたので通うことにしました。

Q2.ご通室頂いている感想をご自由にご記入ください。
娘もコペルに通うのをたのしみにしていて、土曜日になると「今日コペル?」と聞いてきます。
先生との言葉のやり取りや、リンクカードなどのレッスンを見ていると、通う度に成長していると実感でき、成長のスピードに驚いています。
まだ3歳で集中して何かを続けることが難しいですが、レッスンはテンポよく進み、色々な教材が次から次へと出てくるので、娘も飽きることなく、1時間があっという間に過ぎていきます。
これからも娘の成長がたのしみです。

2021年12月10日

[東京/足立区] 北千住駅前教室 のママの声(vol.39)

受講生:R.Yくん(6歳)

Q1.北千住駅前教室に通おうと思ったきっかけは何ですか。
・姉がたのしく通室していたため

Q2.ご通室頂いている感想をご自由にご記入ください。
プリントをやる週間が自然とつきました。
レッスンで聴いている歌に出てくる、時代の名前や恐竜の名前などを家でも口にしています。
毎週レッスンをたのしみにしていて、私もうれしいです。

2021年12月10日

[東京/足立区] 北千住駅前教室 のママの声(vol.37)

受講生:T.Fくん(6歳)

Q1.北千住駅前教室に通おうと思ったきっかけは何ですか。
イベントでの体験レッスンや説明を受けて、子供が楽しそうに取り組んでいけそうと思ったこと、また、右脳の活性化や日常親がインプットしきれない情報を幅広くインプットしてもらえる事に価値を感じました。
当時担当していただいた先生との相性も良かったと思います。

Q2.ご通室頂いている感想をご自由にご記入ください。
本人にとって解きやすい問題が多いようで、嫌がることなく続けられています。
プリントやワークがあるおかげで家庭での学習習慣も身につき、またお歌で好きなものは家でも口ずさみ、歌からも知識がついています。
通室しているおかげでどんなことをやれば良いのか、本人の得意・不得意は何かが分かり、普段の声がけにも取り入れることが出来て助かります。

2021年11月29日

[埼玉/所沢市] 所沢教室 のママの声(10)

受講生:K.Hちゃん(2歳)

家庭で知育を意識して取り組み始めるも限界を感じ、たくさんの幼児教育と比較してコペルを選びました。
右脳と左脳をバランス良く刺激するという全脳教育に惹かれ、体験レッスンに参加したところ、普段は椅子にジッと座ることが難しい娘がテンポ良く進められていく授業に興味津々!
次から次へと興味惹かれる刺激と先生のお声がけが素晴らしく、あっという間に授業が終わってしまいました。
コペルに通って半年が経ちますが、体験レッスンと同じくあっという間に過ぎていきます。
コペルで学んだ内容をふとした時に口に出したり、同じような手作業を家でしたりするので、身についているのを実感しています。
何より毎回の授業後に娘が「頑張った!」と言い、本人が達成感を得ていることがうれしいです。
また、少人数制の丁寧なご指導で一人一人をしっかりと見てくださり、知育を含む子育ての相談にも親身になって対応して下さるので感謝しかありません。
家庭でのコペルプリントやワークへの取り組みにはまだ波がありますが、幼稚園に通い始めるとリズムも整ってくるので机に向かう習慣が上手く身につけばいいなと思っています。
今後の娘の成長がたのしみです。

2021年11月7日

[埼玉/所沢市] 所沢教室 のママの声(9)

受講生:H.Mちゃん(2歳)

人見知りがあり、すぐ泣く子だったので、家以外の場所でたのしく過ごすことができるか不安がありました。
しかし、体験ではじめてコペルに行った帰り「たのしかった」と言うのを見て、入室を決めました。
泣いたのは初回だけで、思っていた以上に娘はコペルでの時間がたのしいようでした。
はじめて聞く歌も、コペルで覚えたことも、「好きだな」を思うものは家でも歌ったり行ったりするようにしました。
「先生にさようならできたよ」とうれしそうに話してくれる娘を見て、とても成長していると感じております。
これからもたのしく一緒に時間を過ごせる場所として、コペルを続けられたらいいなと思っています。

2021年10月28日

[福岡市東区] 福岡東教室 のパパの声(9)

受講生:S.Iくん(3歳)

「暗唱皆伝がしたい!」
暗唱入門に取り組んでいる時に子供から聞いた言葉です。
本当にたのしんでコペルに取り組んでいると感じた事の一つです。
毎週のレッスンをたのしみにしています。
レッスン以外にもお友達に会えること、暗唱を発表する事、レッスン前後の先生との挨拶やお話、コペルワークやコペルプリント等々たくさんの刺激でコペルをたのしんでいます。
教室に通っているのは子供ですが、親もたのしく学べる場だと感じています。
子供の将来の可能性を広げられたらと思います。
これからも子供の好奇心を引き出す色々な取り組みをたのしみながら通いたいと思わせてくれる教室です。

2021年10月24日

[埼玉/所沢市] 所沢教室 のママの声(8)

受講生:I.Kちゃん(2歳)

1歳8か月の頃から通わせていただいています。
うちの娘は歌を歌ったり、大人の真似ごとをするのが好きであったため、それを活かして何か習い事をさせたいなと思っていた時に、コペルの存在を知りました。
通い始めて7か月になりますが、「今日はコペルの日だよ」と言うと、自然と”青い空”を歌い出しています。
授業中もいろいろな取り組みをしていただいていますが、特に図形や英語の内容が好きなようで自ら熱心に取り組んでおり、最近では自宅でもパズルなどの図形を使ったおもちゃで遊んでいたり、生活の中で英単語やあいさつを話したりしております。
今後の授業を通してどのように成長していくのかがたのしみです。

2021年10月21日

[東京/足立区] 北千住駅前教室 のママの声(vol.33)

受講生:K.Kくん(6歳)
つくば国際大学東風小学校

息子は通常のコペルのコースとお受験コースを受けていましたが、受験コースでは雰囲気が違うからか、切り替えて受ける様子を見て驚きました。
最初は緊張していましたが、いつものメンバーと一緒に頑張ることで段々と慣れて、最後の方は楽しんで受けていました。
お受験コースのプリントは家ではなかなかできませんでしたが、通常のコペルのコースのプリントはほぼ毎日家で進めていたので、それが理解度も高めていったと思います。
途中、私の方が自信を失くすこともありましたが、山下先生が息子の様子を日々見てくださる中で、“息子だったら大丈夫”と何度も声をかけてくださり、安心して受験に挑むことができました。
通常のコペルのコースは今後も続ける予定ですので、引き続きよろしくお願い致します。
お受験では大変お世話になりありがとうございました。