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福岡東教室 の保護者様の声(44)

受講生:
加藤 緋奈子・紳一朗さんの保護者様より

私たちがコペルを選んだのは、子供たちが楽しく授業を受けられ、いろんなことをやってくださるからです。難しいことでも音楽を活用して子供たちが楽しく覚えていく姿には感心されられました。2024年4月に年中となり長女がコペルに通い出しました。始めは問題を解くのが楽しいと言い、プリントだけを夢中にやっていました。そのうちお友達が暗唱入門を頑張っている姿・先生から褒められている姿を見て自分もやりたいと言い出しました.親としては反復することが必要だと思いすぐにCDを購入しました。CDは、当初は全部をずっと流していました。車の中やお風呂に入っているときなど「ながら」で聞きながらやっていました。ことわざ・慣用句等についてはスムーズにリズムで覚えましたが、詩・俳句等は量も多く、少し時間がかかりそうだったので間を開けていました。そうすると2025年1月ごろに長女から詩を覚えたからテストして欲しいと言われて確認してみるとスラスラ言えていました。俳句についても季節ごと単位でやってみたいと言われて確認し、完了しました。親でも意識して覚えられない量を子供が覚えていることに小さい時の脳というのは改めて柔軟だなと思いました。長女は、2025年3月に暗唱にゅうもんを終わらせることができ、楯をいただきました。とっても喜んでいました。2025年4月に長男が年中となり、コペルに通い出しました。長男は、ずっと長女の姿を見て自分も暗唱を頑張りたいと言っており、楯も欲しいと言っていました。そこで長男とは、一緒に目標を立て来週はどこまでやりたいかを一緒に考えてやりたい範囲をiPhoneでプレイリストを作成し、遊ぶ時やお風呂、車で移動するときは聞くようにしました。姉のを聞いて自然に覚えたようでことわざ慣用句・反対語をあっという間に終わり、残すのは俳句と詩だけになりました。俳句と詩は量があったので長男と目標を共有し、ちょっとずつ好きなものから覚えるようにし、都度確認をし、2025年5月末の2ケ月で暗唱にゅうもんが終わりました。今は、二人で仲良く暗唱皆伝のCDを聞きながらやっています。暗唱を楽しくやるためにも下記のような工夫をしています。私が土日しか子供たちの相手をできないので土曜日のコペルのレッスンが終わって①来週までの範囲を子供たちと確認する。②一緒に読む③プレイリストを編集して流す④子供たちができたと思うところに子供用スタンプを押させる⑤親が朝や夕方に確認してできたところにはわかるスタンプAを押す⑤レッスンの朝は一緒に確認し、できたところはスタンプBを押し、できていないところを一緒に再度読むです。インプットはCDに頼っていますが、アウトプットには親が関わるとともに今までできたかどうかもスタンプでわかるので初めてできた個所についてはしっかりと褒めるようにしてやっています。

 
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